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重要鉱物に係る東京会合(2026年6月)が示す法務実務への影響 大槻由昭

2026/07/17大槻由昭弁護士 アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業https://www.amt-law.com/
経済産業省は6月に「Conference on Critical Materials and Minerals」を東京で開催した。本会合で確認された重要鉱物や永久磁石に係る「国際協力」は、企業法務の観点からみると、契約実務にも一定の影響を及ぼす可能性がある。実務上想定される論点を紹介する。
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