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CODE解説

スチュワードシップ・コード及びコーポレートガバナンス・コードのフォローアップ会議が意見書(7)を公表 菅隆浩/稲村将吾

2024/06/27菅隆浩(弁護士)稲村将吾(弁護士) アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業(https://www.amt-law.com/)
本意見書では、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値向上という目的に立ち返り、具体的な取組みの検証や共有を通じた、企業と投資家の自律的な意識改革に基づくコーポレートガバナンス改革の「実践」に向け、提言がなされている。
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